クラウド費用を今より10%以上おトクに。
業界最大級の削減率を提供※1
中小ベンチャーを支える請求代行サービス。
国内外複数プロバイダーとの提携により同業他社では困難な各種対応をCloudCutは実現。
AWS Advanced Tier Services Partner
Google Cloud Partner注釈を見る(※1〜※4)注釈を閉じる
※1 「10%以上」は各クラウドを直接契約した場合の請求額と比較した割引です。RI/Savings Plans/CUD(確約利用割引)等でカバーされる分は対象外で、削減率は利用構成により変動します。個社ごとに無料診断で算出します。 「業界最大級」は、国内主要リセラーが公表するコスト削減率(3〜10%・2026年6月時点)と比較した当社の見解です。
※2 導入時は、AWSでは新規アカウント、Google Cloudでは新規プロジェクトを作成し、既存環境からのデータ移管が必要です。アカウントID/プロジェクトIDが変わり、切替時に停止が発生します。
※3 技術サポート・SLA・運用の提供主体は提携プロバイダー企業で、当社は契約・請求・連絡の窓口を担います。Tencent Cloud のリージョン構成・サポート範囲は提供元の最新の公式情報をご確認ください。
※4 個社の実績値および試算の目安です。対象となる構成・利用サービス・契約状況により結果は大きく異なり、他の環境で同じ結果になることを示すものではありません。実際の削減幅は請求内訳をお預かりして個別に算出します。
Select your route
クラウド費用の、下げ方を選んでください
構成・リージョン・運用はそのまま。請求書の発行元と支払条件が変わり、月額に対して割引が効きます。
- 削減幅
- 月額 10%以上※1予約購入(Savings Plans / RI / CUD)の見直しや構成の最適化と組み合わせ、20%の削減になった実績もあります※4
- ご相談の目安
- 月額 50万円以上のクラウド利用・適度な技術サポートで充分
- 効き始め
- 切替の翌月から
- 対象
Google Cloud
今の環境を別のクラウドへ移し、請求経路の割引や、構成そのものの組み直しにより、大きなコスト削減を実現します。プロダクト単位での切替も可能です。
- 削減幅
- 構成しだい(個別試算)当社の割引率・予約購入の組み方・構成の見直しにより、既存クラウドから30%の削減になった実績もあります※4
- ご相談の目安
- 月額 50万円以上のクラウド利用・適度な技術サポートで充分
- 効き始め
- 設計・検証を経て
- 行き先
Tencent Cloud
新規プロダクトのクラウドを決める段階からご相談いただけます。請求経路の割引、サービス構成 / 購入方法による削減など、最大限に利用額を圧縮します。
- 利用額
- 一般的なクラウド費用と比べて、各種対策により 15〜30%の削減 を目安にご提案できます※4
- ご相談の目安
- 立ち上げ当初から月額 50万円程度の見込み
- 効き始め
- 初回の請求から
- 立ち上げ先
Tencent Cloud
NEWS TOPICS
一覧 →請求代行(リセラー)とは?
クラウド事業者
300万円/月
クレジットカード払い・翌月初
お客様
クラウド事業者

請求代行(リセラー)
270万円/月
(毎月30万円削減)
請求書払い・翌月末
お客様
クラウド利用料金の請求・支払いを、各クラウドのパートナー企業(リセラー)を通すことで割引ができるサービスです。また各クラウドと直接契約の場合は、クレジットカード払いが基本で翌月初に引き落としになりますが、請求代行(リセラー)を利用すると、請求書払いで翌月末の支払いに変更が可能です。
Reseller Benefits
リセラー活用メリット
リセラー経由だからこそ実現する、コスト・支払い・運用の実利。
コスト削減
クラウド事業者直契約
バルク割引等はあり
国内主要リセラー
3〜10% 割引

10%以上 割引
請求書払い
クラウド事業者直契約
クレカ払い(翌月初引落)
国内主要リセラー
翌月末の請求書払い

更に 45日サイト も応相談
手続き簡略化
クラウド事業者直契約
アカウント毎に其々支払い
国内主要リセラー
複数アカウント一括支払い

同じく 一括払い可能
Comparison
直接契約・国内リセラーとの比較
クラウド事業者直接契約及び国内リセラーと比較した際のCloudCut優位性をまとめています。
← 横にスクロールできます →
| 直接契約Google CloudTencent Cloud | 国内主要リセラー | 請求代行に特化 | ||
|---|---|---|---|---|
| 事業 モデル | 事業モデル | 直接契約(自社運用) | 請求代行+運用代行 | 請求代行に特化 |
| 対応クラウド | — | 1〜2社が中心 | AWS / Google Cloud / Tencent Cloud | |
| コスト | 割引率 | 割引なし | 3〜10%(各社公表値) | 月額 10%以上※1 |
| 割引の原資 | — | リベート+ボリュームディスカウント | 提携プロバイダーの調達規模+リベート | |
| 初期費用 | — | 多くが無料 | 無料 | |
| 導入 契約条件 | 最低利用額 | — | 各社による | 月額50万円以上 |
| 与信審査 | なし(クレジット決済) | 各社の基準による | グローバル基準で個別に判断 | |
| 契約の縛り | — | プランにより年単位の契約も | 1ヶ月前告知で解約可 | |
| 請求・支払 | 外貨建て・クレジット決済 | 多くが日本円・請求書払い | 日本円・請求書払い | |
| 運用 セキュリティ | 管理権限 | お客様に帰属 | プランにより代行管理の場合も | お客様に帰属 |
| 技術サポート | 有償・英語中心 | 多くが無料 | 追加費用なし(提携プロバイダーの認定チームが提供)※3 | |
| データ保管リージョン | 日本国内 | 日本国内 | 現行リージョンのまま構築 | |
国内主要リセラーの条件は各社・プランにより異なります(各社公開情報・2026年6月時点)。本表は各社公開情報の引用・紹介であり、優劣を断定するものではありません。割引率は対象サービス・契約状況により変動します。
Supported Clouds
対応クラウドと、その条件
クラウドごとに、削減の効き方も導入の条件も違います。先に条件から開示します。
削減の効き方
月々の請求額に対して 10%以上。構成・リージョン・運用は変えません。
RI / Savings Plans でカバーされている部分は割引の対象外です。まず使用率レポートで、対象になる金額を確定させます。
導入の条件
当社経由で新規のAWSアカウントを作成し、既存環境からデータ・リソースを移管します。アカウントIDが変わり、切替時に停止が発生します。
Organizations の構成、IAM Identity Center(SSO)は継続してご利用いただけます。一部のアカウントのみの移管も可能です。
これから新規に立ち上げる場合は、移管作業も停止も発生しません。最初から当社経由のアカウントで構築します。
他クラウドからの切替え先として選ぶ場合は、対象範囲の切り出しと設計・検証を含むプロジェクトになります。
窓口とサポート
契約・請求・見積は当社が日本語で対応します。技術支援は提携プロバイダーの認定チームが担当します。
移管作業中の質問は当社の窓口で一元的にお受けし、技術的な内容は認定チームと連携して回答します。
注意点
RI / Savings Plans の満了時期によって、移管の適期が変わります。
予約を厚く購入済みの環境では、商流の切替による削減幅は小さくなります。満了日は「締切」ではなく「解禁日」として、段階的な移管計画を組みます。
削減の効き方
月々の請求額に対して 10%以上。構成・リージョン・運用は変えません。
CUD(確約利用割引)でカバーされている部分は割引の対象外です。対象になる金額は明細から算出します。
導入の条件
新規プロジェクトを作成し、既存環境からデータ・リソースを移管します。プロジェクトIDが変わり、切替時に停止が発生します。
すでに請求先アカウントが紐づいているプロジェクトは、当社の提供形態ではそのままお引き受けできません(販売事業者側の受け入れ要件によるものです)。組織(Organization)の構成は踏襲できます。
窓口とサポート
契約・請求・見積は当社が日本語で対応します。技術支援は提携プロバイダーの認定チームが担当します。
見積受付の目安は月額50万円以上となります。
注意点
spend-based の CUD は、契約満了後の移管開始となります。
resource-based の CUD は満了を待たずに移管できます。まず満了日の確認が最初の作業になります。
削減の効き方
新規に立ち上げる場合も、既存環境から乗り換える場合も、割引率ではなく単価と構成の両方から見直します。
削減幅は構成により大きく異なるため、個別に試算します。すでに Tencent Cloud をご利用中の場合は、請求経路の切替による割引もご相談いただけます。
導入の条件
新規に立ち上げる場合、移管作業は発生しません。最初からこの環境で構築します。
既存環境からの乗り換えは、対象範囲の切り出し・設計・検証を含むプロジェクトになります。まず小さい範囲から検証することをお勧めしています。
データの所在地と窓口
東京リージョン(ap-tokyo / アベイラビリティゾーン 2)が提供されています。日本国内にデータを置く構成でご相談いただけます(提供元の公式ドキュメントに基づく / 2026年9月時点)。
契約・請求・見積は当社が日本語で対応します。このクラウドについては、当社が直接パートナー認定を保有しています(AWS / Google Cloud の認定は提携プロバイダーが保有しています)。
東京リージョンで提供されるサービスの範囲、データの保管先、日本語サポートの対応範囲および時間帯は、提供元の最新の公式情報をご確認ください。ご検討の段階で当社から個別にご案内します。
注意点
社内規程や取引先の要件により、利用できるクラウド事業者が限定されている場合があります。まずそこをご確認ください。
AWS / Google Cloud とはサービスの構成や名称が異なります。現在お使いの構成をそのまま置き換えられるかどうかは、個別の確認が必要です。
※1・※2・※3・※4 の注記はファーストビュー下部に記載しています。
Why CloudCut
CloudCut が選ばれる理由
ここまでの違いを、4つに整理しました。
3つのクラウドから選べる
AWS・Google Cloud・Tencent Cloud のいずれにも対応。今の環境のままに請求経路だけ替えるのか、クラウドを選び直すのか、新規でクラウドを選ぶか、いずれもコスパ重視のニーズに最適なご提案をします。
調達規模を活かした割引
世界規模でクラウドを調達する提携プロバイダーとの連携により、月額に対して10%以上※1の割引を適用します。値引き交渉ではなく、仕入れの構造から生まれる差です。
利用額・契約のハードルが低い
見積受付の目安は月額50万円以上。長期契約の縛りはなく、1ヶ月前の告知でいつでも解約できます。与信はグローバル基準で個別に判断するため、規模や事業領域を理由に一律で断ることはしていません。
請求代行に特化
手厚い運用代行をセットで契約する必要はありません。請求代行に絞ることで、より良い条件でご提供できます。技術支援が必要な場合は、提携プロバイダーの認定チームが対応します※3。
※1・※3 の注記はファーストビュー下部に記載しています。「10%以上」は請求総額に対する削減率の下限で、実際の割引率は対象サービス・契約条件により変動します。
Market Context
節約の努力を、円安とAIが食い尽くす。
円安とAI活用の急拡大が、クラウドコストを構造的に押し上げています。
円安で“40%以上”の値上がり
クラウド費用はドル建て。為替は150円を超え、2020年比で4割以上の円安に。同じ使い方でも、請求額が膨らみ続けています。
AIで“見えない出費”が増える
AIを使うとAI利用料だけでなく、その裏側を支えるサーバーやデータ保管の費用も一緒に増加。気づけば月額が想定以上に膨らみます。
“技術的な節約”には限界あり
契約プランの見直し等の「技術的な節約」は、多くの場合ある程度で頭打ち。次の一手は、“仕入れそのものを安くする” 発想です。
Mechanism
請求書の発行元が変わるだけ。
構成は踏襲して再構築。発行元が CloudCut に変わり、毎月の請求額が下がります。

同じ利用内容のまま、年間 120万円 の差。切替には新規アカウントへの移管が必要です(技術支援は提携プロバイダーの認定チーム)。
Terms
小さく始めて、いつでも戻せる。
他社の請求代行は、最低利用額や年単位の縛りがあることも。CloudCut は中小ベンチャーが無理なく始められる条件にしています。
¥50万〜
見積受付は月額50万円から
月額50万円以上のご利用が対象です。企業規模や設立年数は問わず、成長中のスタートアップ・中小ベンチャーにもご利用いただけます。
縛りなし
最低契約期間なし
年単位の縛りはありません。1ヶ月前のお申し出でいつでも解約でき、直接契約にスムーズに戻せます。
まず相談
中小・スタートアップもご相談可能
他社の請求代行で与信や最低利用額の条件に届かず断られた場合も、まずはご相談ください。与信の判断はグローバル基準で、柔軟に審査対応します。
Why it works
なぜ、下げられるのか?
「値引き」ではなく、構造的に低価格を実現できる仕組みがあります。
理由 01
仕入/還元
ディスカウント・還元
国内外の提携プロバイダーによる世界規模のクラウド調達による大口割引を原資に、割引還元します。
理由 02
最適化
予約購入/サービス構成
各クラウドにおける予約購入(バルク購入)やサービス構成によりコストの最適化のご提案をします。
理由 03
無料化
サポート費の無料化
一般的な有償サポートを、24時間365日、追加費用なしで利用可能※3。実質的なコスト削減です。
理由 04
営業効率化
AIを駆使した少数組織運営
CloudCut は有力プロバイダーと組み、国内営業窓口を数名で行うことで提供コストを削減します。
※ 削減率は標準ケースの目安で、各クラウド直接契約時の請求額との比較です。RI/Savings Plans/CUD(確約利用割引)等の確約割引でカバーされる分は対象外となり、利用構成・契約状況により変動します。最終的な削減額は無料診断にて算出します。
Security
データには、触れません。
商流の切替後に当社がお預かりするのは「請求権限」のみです。お客様のリソースやデータを、当社が業務として参照することはありません。
- ✓
最上位の管理権限はお客様に帰属
AWS の root、Google Cloud の Owner、いずれも新しいアカウント/プロジェクトでお客様に帰属します。
- ✓
権限設計の考え方は踏襲できます
IAM のロール設計の思想はそのまま持ち込めます(新しいアカウント/プロジェクトへの再設定は必要です)。技術支援は提携プロバイダーの認定チームが行います。
- ✓
AWS:管理アカウントからの経路は、お客様側で閉じられます
新規アカウントに自動生成される OrganizationAccountAccessRole は、お客様側で削除・信頼ポリシーの変更が可能です。運用上は請求の確認以外に使用しません。
- ✓
Google Cloud:請求先アカウントからプロジェクト内のリソースは参照できません
Google Cloud の権限分離の仕様により、Compute Engine のインスタンス内容や Cloud Storage の中身に、請求権限からアクセスする経路はありません。
- ✓
リージョン・データの所在は維持されます
新しいアカウント/プロジェクトも現在ご利用中のリージョンで構築します。日本リージョンでご利用中であれば、引き続き日本国内です。
権限分離モデル
お客様のアカウント/プロジェクト
サーバー・ストレージ・データベースなどのリソースとデータ
→ 当社は請求の確認以外に使用しません
請求権限(管理アカウント/請求先アカウント)
料金明細(Billing)
→ サービス利用料の集計・請求業務のみ
※ Tencent Cloud における権限分離の仕組みと、当社から参照できる範囲については、提供元の最新の公式情報に基づき個別にご案内します。
Migration
移管で変わること、変わらないこと
一部のアカウント・プロジェクトのみの移管も可能です(センシティブな領域だけ直接契約を維持するなど、範囲は柔軟に決められます)。
✓変わらないこと
最上位の管理権限の帰属全クラウド
新しいアカウント/プロジェクトでもお客様に帰属します
管理画面全クラウド
これまで通りの UI/UX。操作方法は変わりません
リージョン・データの所在全クラウド
現行リージョンのまま構築します(日本国内は維持)
権限設計の考え方AWSGoogle Cloud
ロール設計の思想は踏襲可能(再設定は必要)
Organizations の構成・SSOAWS
Organizations、IAM Identity Center は継続利用できます
組織(Organization)構成Google Cloud
新規プロジェクトも同一 Organization 配下に作成できます
!変わること・対応が必要なこと
アカウントID/プロジェクトIDAWSGoogle Cloud
新規発行になります。既存のIDはそのまま引き継げません
サービス稼働(停止)AWSGoogle Cloud
切替時に停止が発生します。影響調査のうえ最小化を計画します
データ・リソースの移管AWSGoogle Cloud
スナップショット・エクスポート等で新環境へ。技術支援は提携プロバイダーの認定チーム
RI / Savings PlansAWS
引き継ぎ不可。満了時期に合わせて移管計画を策定します
CUD(確約利用割引)Google Cloud
spend-based は契約満了後に移管開始(resource-based は満了を待たず移管可)
KMS(鍵管理)/ Service QuotasAWS
鍵はアカウント固有のため再暗号化、利用上限は既定値にリセットされ引き上げ申請が必要
サポートケース履歴AWSGoogle Cloud
引き継ぎ不可。移管前のデータ保存を推奨します
Get started
請求書1枚から、削減額を試算します。
(すでにクラウドをご利用中の場合)
最初にお願いするのは、直近1ヶ月分の請求書だけです。そこから、割引が掛かる分母を確定させます。
STEP 01
請求書を1枚お預かり
直近1ヶ月分で構いません。アカウント別の内訳も、この1枚から読み取れます。
STEP 02
割引が掛かる分母を確定
RI / Savings Plans / CUD でカバーされている部分を差し引き、対象になる金額を算出します。
STEP 03
削減額と条件をご提示
削減見込み額、移管の範囲、停止の見込み、進め方を1つの資料にまとめます。
STEP 04
やるかどうかを決める
ここまで無料です。数字を見てから判断してください。
これから新規に立ち上げる場合は、比較する請求書がありません。想定されている構成・利用規模をお伺いしたうえで試算します。まずはご相談ください。
※1・※2・※3・※4 の注記はファーストビュー下部に記載しています。
請求書の内容は見積の作成にのみ使用し、第三者への開示は行いません。必要に応じて秘密保持契約を締結のうえ、お預かりします。
Free Diagnostic
30秒で、削減額を診断
数個の質問に答えるだけ。あなたの環境での想定削減額レンジと移管時期をその場で算出します。
2つの診断からお選びください
Q1
月額のクラウドコストは?(円)
※ 割引をお受けの場合は、割引前の総額をご記入ください。
Q2
主に利用しているクラウドは?
Q3
現在の契約形態は?
Result
あなたの想定削減額
ここに想定削減額が表示されます
※ 診断結果はお問い合わせ時に自動で送信されます。
Contract Flow
契約プロセス
お問い合わせから契約締結まで、平均2〜4週間。社内稟議に必要な資料もご用意します。
STEP 01
所要:随時
無料診断・お問い合わせ
30秒の簡易診断、または資料請求からお気軽にスタート。
STEP 02
所要:随時
打合せ
現状の利用環境・課題感をヒアリング。クラウド移管経験のあるサーバーサイドエンジニアの同席も可能です。
STEP 03
1〜2日
詳細見積もり
ヒアリング内容に基づき、削減見込みと条件を整理した見積書をご提示。
STEP 04
2〜5日
導入判断
社内稟議・関係者調整に必要な追加情報をご提供。
STEP 05
2〜5日
契約締結
契約書を交わし、移管プロセスへ。
Support
導入検討・移管作業もスムーズにサポート
「判断しづらい」「作業に手が回らない」を解消する2つのサポート体制を用意しています。
クラウド移管経験豊富なエンジニアが客観的アドバイス
提携プロバイダーの移管経験のあるサーバーサイドエンジニアが、お客様の環境に応じた客観的な見解と判断材料をご提供します。社内稟議や技術部門との合意形成もスムーズに進められます。
移管手順書 + 専任窓口で疑問を一元受付
移管作業に必要な手順書をご提供。切替作業中の質問・不明点は当社の専任窓口が一元的にお受けし、技術的な内容は提携プロバイダーの認定チームと連携して回答します。
Trust
信頼の基盤
AWS・Google Cloud は提携グローバルプロバイダー企業の認定を通じて、Tencent Cloud は当社が直接パートナー認定を保有して提供しています。
※ AWS / Google Cloud の認定は提携プロバイダー企業の保有認定です。当社は同社の認定パートナーとしてサービスを提供しています。
累計クラウド管理金額
230億円超
提携プロバイダー企業のグローバル実績例
対応クラウド
3クラウド
AWS / Google Cloud / Tencent Cloud。併用の前提ではなく、それぞれ単独で対応します
サーバーリージョン・データ所在
日本国内を維持
現行リージョンのまま構築します(Tencent Cloud のリージョン構成は提供元の最新の公式情報をご確認ください)
FAQ
よくあるご質問
技術担当者向けの詳細FAQは別途ご用意しています。お気軽にお問い合わせください。
Contact
まずは、お気軽にご相談ください。
資料請求・パートナー登録・顧客紹介などお気軽にどうぞ。「自社導入検討」の場合は、より精度の高いご提案のため無料診断(30秒)の回答を必須とさせていただきます。
A今ご利用のクラウド費用を削減変更
- → 30秒AI診断(その場で削減額算出)
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見積受付の目安は、A・B・C いずれのルートでも月額50万円以上です。これは移管作業のご負担に対して削減効果が見合う水準としてお伝えしている目安であり、契約上の最低利用額ではありません。目安を下回る場合もご相談は可能ですので、まずはお問い合わせください。
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